DMトラッカーとは 宛先別QRコードで「いつ」「だれが」アクセスと同時・1日集計・30日集計をお客様(DM配送元様)にメール連絡

DMトラッカー ※特許申請済み

1. 郵送DM・ホームページ最大の問題点

郵送DMとHPからの集客で、最大の問題点が以下です。

1 郵送DM最大の問題点は誰が読んだかが分からない。

DMを誰が読んだかが分からない

2 HP・申込フォームに来た人が誰か分からない。

HP・申込フォームに来た人が誰か分からない

私はこの問題点が解決出来たら、大幅な集客率UP(売上UP)とコスト削減になるとずっと考えていました。

2. 誰がアクセスしたか分かる

仕組み

ホームページに飛ぶQRコードを顧客別にここに作成します。
そのQRコードを印刷した紙とお客様名発送者のへメールを合わせます。
DMに印刷された全てのQRコードは違うものになります。

宛名データから顧客別のQRコードを作成

お客様別に送られたDM・ニュースレターのQRコードを読むとホームページに飛びます。

読み込んだQRコードからHPへアクセス

ホームページに来たお客様は誰か分かります。
その内容を下記3種類の日程でDM発送者へ報告メール配信されます。

メールでお知らせするタイミング

  • すぐに
  • その日の終わり0:00ごろに1日集計
  • 30日後に30日分の集計データ

アクセスと同時・1日集計・30日集計をお客様(DM配送元様)にメール転送

3. その結果

今まで誰がホームページに来たかが分からないため、その後のアプローチ手段がありませんでした。
DMトラッカーによりどのページに来たかにより、そのお客様のニーズに合ったフォローが出来ます。

フォロー媒体

  • ステップメール
  • 郵送ニュースレター発送
  • フォローDM
  • メール
  • 電話
  • LINE誘導
  • SNS誘導
  • 訪問

顧客選別

読まれたページによりお客様の属性を分けることができます。
自社データを使いお客様の属性を分けてフォローします。

選別大分類は下記になります。

  • 顧客属性
  • 購買行動
  • 顧客ステータス
  • コミュニケーション履歴
  • 商品・サービス特性
  • イベント・キャンペーン関連の選別
  • データ分析による選別

各種フォロー媒体と属性を選別したお客様に合う内容のDMを作りABテストしていくこと。

まとめ

特許申請済みのDMトラッカー(顧客追跡ができるDM)はDMやホームページの課題として、これまで「誰がアクセスしたのかわからない」という問題が起きました。
当社のDMトラッカーでは、顧客ごとに異なるQRコードを印刷し、それをDMに組み込むことで、アクセスした顧客の特定が可能になります。

この仕組みにより、DMを受け取った顧客がQRコードをスキャンすると、特定のホームページに誘導され、アクセス情報がDM発送者に通知されます。

さらに、アクセスデータを基に顧客の興味ある属性を分析し、最適なフォローを実行可能です。
フォロー手段としては、ステップメール・ニュースレター・DM・メルマガ・電話・LINE・SNS・訪問などあり、この新しいDMトラッキングシステムにより、顧客の行動を解消し、精度の高いマーケティング戦略を展開することができます。

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